若気のいたり

宅録3人組ザ・ブレーメンのメンバーによる交換日記です。

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タケシ日記~先生あなたが言いたいこと本当は僕わかってたんです~

Syrup16g『GHOST PICTURES(DVD)』

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2647932

2007年6月3日に野音でやったライブのDVD。
昨日偶然行ったタワレコにあって思わず迷わず買ってきちゃった。
シロップ関係で何か買ったのは本当に何年ぶりだってくらい久しぶり。
そして真面目に真剣に久しぶりにシロップの音楽を聞きました。
シロップは余りに大学時代の生活と密接になりすぎていて、なんだかもう全然整理できない色んなことの塊のような感じで、不用意に真面目に聞けないんですよ。
iPodにも入っているけど、なんか集中して聞いているときはシロップになったら飛ばしてしまうくらい。

そんでDVDを見てですね、もう俺はまんまと大学時代の気持ちをすっかり思い出してしまいました。
シロップの歌は、世界に負けて気が狂ってしまえなかった男の歌です。
勝ちなさい、勝ってそれなりの生活を掴み取りなさい、と言われて、それにどうしてか気乗りしなくて、色んなことをそのままにしてきてしまった男の歌です。
だから全部自分のせいだってわかっていて、でも今から振り返っても色んな人の言う通りにはできなかったし、本当に心からしたくなかったから後悔するのっていうのもおかしいと思っている歌です。
要は、別に何もないんです。
今日聞いて、あぁそうだそうなんだ、と思いました。

そして、どうしてこんな歌ばかりなのにこんなに美しいのか、は、五十嵐が潔いからなんです。
自分が100%悪いし(現在のこの世界の情勢からして)、それに対する言い訳をしないからなんです。
本当にごめんなさい、でもあなただけは俺は精一杯考えてそうしてきたんだってことをわかっていて下さい、って歌うからなんですよ。

『Reborn』は名曲過ぎますね。
また泣かされた。
本当に大事なことしか歌ってない歌です。

“昨日より今日が 素晴らしい日なんて
 わかってるそんなこと 当たり前のことさ
 時間は流れて僕らは歳をとり
 汚れて傷ついて 生まれ変わっていくのさ

 愛する心が どんな色であっても
 優しい気持ちだけで 夜は明けていくよ
 つじつま合わせるだけで精一杯の
 不細工な毎日を 僕らは生きていくのさ

 手を取り合って 肌寄せ合って
 ただなんかいいなって空気があって
 一度にそんな幸せなんて
 手に入るなんて思ってない
 遠回りしていこう”
 (Reborn)

不細工すぎる日々で、もうつじつま合わせるのも大変で、どんどん歳取っていくだけの毎日なんだよ、本当に。
でもそんなに多くを望まないで、俺も優しい気持ちだけは大事に持っていたいですよ。
あぁ、もう心乱された。
頼むよ五十嵐、俺結構がんばってると思うから、頼むよマジで。
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  1. 2007/11/29(木) 23:01:47|
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タケシ日記~サンダル履きの足指に見惚れた~

スピッツ『フェイクファー』

1998年(?!)発売のスピッツ8枚目のアルバム。
連休に実家から引っ張り出してきて、今日の出張での道中で聞いていました。
前作が『インディゴ地平線』で、次作が『隼』っていう流れでのアルバムです。
とまぁスピッツ好きな人しかわからない感じですが、スピッツがちょっとサウンドで味を出そうとしていた時期と言えなくもない、そんな時期です。
『インディゴ』はオールドロック、『隼』はハードロックという結構わかりやすいカラーだものね。

この『フェイクファー』に入っているシングル曲は『スカーレット』、『運命の人』、『冷たい頬』、そんでシングルカットの『楓』。
それから『運命の人』のカップリングの『仲良し』、『冷たい頬』のカップリングの『謝々!』(ちなみに『スカーレット』のカップリングは『うめぼし』のライブver、『楓』のカップリングは『スピカ』でしたねぇ、懐かしい)まで入っているアルバムで、要は結構当時リアルタイムで聞いていたファンからすると、知っている曲ばかり入っているアルバムでちょっと物足りないかなぁ、、、、っていう印象でした。
だからそんなことを忘れて聞いていた今日、このアルバムを聞いているとまったく別の印象を受けました。
ポップでロックなアルバムを狙ったアルバムだったと思うんです、今改めて聞くと。
でもこのアルバムはまとまりがあるアルバムかと言われると、俺はないと思います。
曲単体の良さが際立っている、際立ちすぎるくらい際立っているアルバムで、だからリアルタイムで聞いていたときには知っている曲が良いのはわかっているからちょっと物足りなかったんでしょう。

特に俺はもう『仲良し』っていう曲が本当に好きで好きで、スピッツで3曲選べと言われればこれはどうしても入れさせて欲しいと誰にお願いするわけでもないんだけど入れちゃうと思うくらい好きで、カズに昔作った俺編集のテープとかにもうわかったから今度からは入れないでくれと言われるまで入れ続けたくらい好きで、もう色んな過去の恋愛から今の恋愛までひっくるめてこの曲を聞くと頭の中ぐるぐるするくらい好きな曲なんです。
別に歌詞のまんまのような恋愛をしてきたわけでもないんだけど、どうしてかこの曲だけは俺の心をいつも揺さぶります。
これだけは分析のしようがないくらいどうしてだかわからないんだけど、きっとこの歌の俺のポイントは“あれは恋だった”っていう一節だと俺は思うんです。
どこか達観している恋愛の見方というか、なんというか。
なんか考えるとちょっと悲しくなってくるのでもう止めますけど、そのくらいこの『仲良し』って歌は素晴らしいんです。

だから、アルバムトータルでこの作品はどうだ、とか俺は思っていないんでしょうね。
かなりの名曲たちが入っているアルバム、という感じで。
だって『スカーレット』、『冷たい頬』とか普通に入ってるアルバムってやっぱり凄いよね。
スピッツ入門盤としてお勧めしたいのは『ハチミツ』『さざなみCD』か、この『フェイクファー』だと俺は思うもの。
名盤だなぁ、ってことを今日思いましたよ、っていう日記でした。
浜松遠かった。。。
  1. 2007/11/26(月) 23:59:27|
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タケシ日記~人生とは願いだ~

この間チャップリンの『ライムライト』を見ました。
ずっと前にコモリくんも日記に書いていた気がしたりしなかったりするけど、本当に素敵な映画でした。
映画っていうのは(映画に限らないんだけども)本当に監督のエゴそのものであり、監督が言いたいことや表現したいことの塊であり、良い映画というのはそれがストレートに嫌味なく見る側に伝わってくるものです。
『ライムライト』は本当にそんな映画で、チャップリンの伝えたいことが濃度濃く詰まっていて、1秒だって無駄な時間はないんだぞという気迫が感じられました。

俺はこの映画を見て、どうして人生とはこんなにも楽に送れそうで送れないものなんだろうと思いました。
年老いた自分に向かって「あなたを愛している」という若い女性、色んな理由があってそれは受け入れない男。
もうね、どちらも正しいんですよ。
そしてどちらの行動もとても優しい心から来ているんです。

この映画の素晴らしいところは、登場人物にはその人の人生という過去があり、それがこの映画の中できちんと表現されているところだと思います。
「人生とは願いだよ。意味を求めることじゃない」と自殺を試みた若い娘に優しく説く、ハンサムな初老の男が背負っている今までの人生の重みが、きちんと丁寧に描かれているところだと思います。
果たして本当に彼は心からそう思っているのか?
彼はその言葉に恥じない生き方をしてきたか、そして残りの人生をそういう風に送れるのか?

この映画はこの映画の監督であるチャップリンの人生そのものが詰まった映画なんでしょう。
この映画で彼が出した結論は、全てが上手くいったわけではないけど、がんばってきたんだと思う、という結論だったような気がします。
そして、それはとても美しいことなんだよ、と優しく見ている人に教える映画でした。
素晴らしすぎる映画だ。
また見よう。
  1. 2007/11/22(木) 00:13:01|
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タケシ日記~ブルーブルーホワイトブルー~

チャットモンチーの『生命力』、とっても良いアルバムですね。
無骨なロックの音で最終的にはポップ、っていうかなり理想的な2ndアルバムなんじゃないでしょうか。
俺的にはもっともっとポップなアルバムが聞きたかった気もするけど、それはもう次の決定打のアルバムのときに待つことにします。
これからチャットモンチーが他を寄せ付けないロックポップバンドになるかどうかの分かれ目は、メンバー3人それぞれが書いている歌詞のクオリティーにかかっていると思うんだけど、今はまだ曲によってムラがある感じがするので、本当にこれからに期待ですよ。
シングル曲は本当にどの曲もかなりの名曲だものね。
君のこと駄目な人って叱りながら愛していたい、なんてさ、もう素晴らしいですよね。
こういう殺傷能力の高い歌詞がたくさん生まれたらとんでもないバンドになるんでしょう。

今週末は会社の同期と温泉に行って来ました。
昔からの温泉街といった感じのところで、とってもゆっくりした時間を過ごせました。
ストリップ劇場とかあって、うわぁ行ってみたい、行って後悔してみたいと思いましたが、女の子の同期も来ていたので結局行けなかったのが残念でしたが。
縁あって同じ会社に入って、縁あって同じ年に入社した間柄ってのはきっとそれなりにそれぞれの人生に特別な関わりがあるということで、それがこんな風にゆっくり過ごせる間柄っていうのはとても良いことだなぁと思いました。
もっと金八のこととか、ロボコップのこととか、見えそうで見えないギリギリのパンツの上げ具合とか、そういう刺激も欲しかったけど、それはまた別なところでね。
  1. 2007/11/11(日) 23:54:40|
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タケシ日記~最古なのに最先端~

テルミンを買った。

http://otonanokagaku.net/magazine/vol17/

もう何件も本屋さんを梯子して、もうどこにもなくって、諦めていよいよネットオークションしかないかと思っていたら、会社の同期からすんげぇ近所の本屋に1つだけあったよ!とのことでようやく手に入れましたよ、『大人の科学vol.17 テルミンmini』!!!!
「誰が買うんだ、こんなの俺以外に」という当初の予測とは大幅に違っていて、全国的にかなり品薄なようで、今店頭にあるものを逃すと次の入荷が来年の1月だとか。
いたんだ、こんなに隠れテルミンやってみたい症候群が。
あなたたちの気持ちはよくわかります。
もう近所の本屋さんにあったら即買いですよ、奥さん(奥さん?)

この世界最古の電子楽器のテルミンのどこが凄いかって、なにせどこにも触れないで音が出る楽器ってことですよ。
何より見て頂くのが一番早い。
もうすんげぇ近未来。

http://www.youtube.com/watch?v=nJYho56INKU

実際この付録のテルミンでやってみるとですね、何にもない空間で手を動かすだけで、音色が変わる、音程が変わる、ビブラートする、ってのがもうあまりに楽しすぎる。
何、これ、俺凄くねぇ?みたいな感じですよ、本当に。

いやぁもう楽しい。
ずっとテルミンいじってたい。
でも音があまりに大きいのとチューニング難しいので今日はもうおしまい。
ほんとね、これたんのしい。
  1. 2007/11/07(水) 22:34:35|
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タケシ日記~幸せだって叫んでくれよ~

岩宿遺跡に行って来ました。
岩宿遺跡は、群馬県の南の方にあって、日本にも先土器時代があったというの発見が最初にされたところらしく、まぁ俺も知らなくてお名前くらいは存じていますというところでしたが、いやぁ面白かった、岩宿遺跡。
「一番最初に発見された遺跡」で有名なところだから、基本規模とかは全然小さいんですが、もう全然楽しかった。
っていうか考古学って凄く面白いですね。
ある地域のもの(土器とかね)をひとつひとつ検証して、これとこれとこれはひとつの黒曜石から作ったものだ(だろうと推察できる)から、ここら辺までは恐らく交流があった地域なんだろう、ひょっとしたら集落だったかもしれない、とかそういう風に推察していくんですよ。
そんでここら辺には破片がたくさん埋まっているからここら辺はきっと土器職人的な人がいて、当時から土器を作る専門家がいたんだろうと考えていくわけです。
すげぇ、すげぇよ考古学。

例えば、社会の教科書なんかにある縄文土器とかのあの奇抜なデザインの土器なんかは日本全国から出てきたんでしょうか?
日本のどこからでも出てきているとしたら、どうやってあんな奇抜なデザインが全国に広まったんでしょう。
今みたいにTVもインターネットもない時代に、どうして。
誰かが趣味で始めて、それが話題になって、口コミで、ってレベルじゃないでしょう。
だってあんな実用性のなさそうなデザインなんですよ?
いや、実用性あったの?
あれがどうしても必要なの?
と、まぁ疑問が疑問を呼んでくるわけなんですよ。
そんで調べてみるとですね、どうも縄文時代ってのは「時代でいうと今から約1万6千5百年前から約1万年前まで」とかいう、すんごい途方もない長いスパンの時代なんですね。
おいおい西暦3回分かよ、っていうくらいの。
6千年もあったら口コミであのデザインが伝わるのかもしれない…、と俺なんかは思ってしまいました。
学校で習う縄文時代のイメージってもっと短いというか、3ページくらいで終わってしまうからそんな長い時代だったんだっていうのわかんなかったんですね。
でもどうなんでしょう、実際は。
あのデザインの土器が出てこない地域ってのもあるみたいで、そこは何が流行っていたんでしょう。
興味は尽きないわけなんです。

マスターキートンのキートンさんなんてのは、こういうのに取り付かれていたんですね。
今さらながらよくわかりました。
あぁ、もう一回社会科の授業受けたい。
そんですんごい質問したい。
ちなみに大泉洋が考えた岩宿遺跡を覚えるための語呂合わせは、『群馬くん、いわし食い過ぎ、船頭気分か?(群馬県、岩宿遺跡、先土器文化)』という無駄な言葉がひとつもない素晴らしすぎる語呂合わせでした。
さすが。
  1. 2007/11/05(月) 23:06:53|
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コモリ日記 近くに川があります

大変お久しぶりです。
ただいま、家PCが無くて大変迷惑をかけております。ごめんね>カズ、タケシ

福井県はだんだん寒くなってきて、冬が近づいているなと実感しています。
今も灰色の空、冷たい風と日本海側だなと、実感させられます。
新潟に帰りたくなります。寒くなってくると。

自分に同情するな

とある作者のとある小説の中のセリフであります。(以前、タケシも何かで書いてたような)
最近この言葉をよく思い起こし、日々生活しております。
仕事でしんどいときや、人間関係でうまくいかないときや、
何かにつけ、自分はかわいそうなんだと思ってしまいそうになります。
とくに、やることなすことうまくいかないときに。
けれど、自分に同情するってのは、とても情けなくて、
しかも前向きに生きていくことが難しくなるなと、
人の辛さや、不幸も人それぞれで、
外からしか見れない他人に対し、
『自分の方がつらいんだ』
など、考えるのは、きっとどうしようもないことなんだと思います。
人間、というより、僕自身そうなったらおしまいだと肝に銘じておきます。
そうなったら、きっと、うまく生活できなくなるんだろうと思います。

さて、いきなりこんなことを書いてしまいました。
こんなこと書くとすんごい落ち込んでるのかと
思われてしまうかもしれませんが、ぜんぜんそんなことはありません。
しいて言えば、休みが欲しいと思うくらいで、
馴れてしまえば、まぁ、どってことないやという感じです。

久しぶりの日記なので、何を書いていいのやらと思ったら、
こんなことを書いてしまいました。
もちろん会社のPCで。ああ、myPCよ。
一体いつ君は帰ってくるのか。
人に貸してるわけだが、その人は今私のmyPCをもって、
ちょっと本州にはいないわけだ。

ネットが使えないのに、、、今月も請求が来ました。。。うむ。

映画、続・ALWAYSのCMで、純くん、いや、吉岡秀隆が、
泣きそうな顔をして、叫んでるシーンをみて、はやくもゾクゾクしている26歳です。
ああ、26歳になったんだ、おれ。
友人の名言、『二十歳になったらわかるよ』ってのを聞いてたのが、
7年前だったとは。
気持ちは20歳。体は26歳。白髪が、、、増えた。。。
26歳になった僕は、先日北の国からのテレビドラマシリーズ、
を一週間未満という異例のハイペースで見終わりました。
もう、見終わった後は、変な達成感と睡眠不足から、
やはり五郎の愛の中でぐっすりと眠りました。

もうね、泣けたよ。
あまりの感動に、全国にちらばっている五郎の三人目の息子たち
(学生時代の友人、病的な北の国からファンたち)に、
見終わった直後にメールをしてしまったよ。
北の国からとは、みたいな趣旨の。
みんなごめん。

不器用なんだ。
とってもみんな。

不器用だから、クリスマスパーティーを純たちとやりたかったのに、
きっと言い出せず、中畑さん家のパーティにいかせたんだ。
んで、そっと(わかるところに)クリスマスプレゼントを置いたんだ。
五郎は。

もうね、やっぱり北の国からなわけ。

これは、金八好きにもいえることなのだが、人にわかってほしいの。
このすばらしさを。


みんなで、丸太で家を建てよう、いつか。



とか、言いかねないの。
そこまで、染み付いてるわけ。

んでね、臆病だから今まで、北の国からはいいよってことしか
いえなかったけど、本音はこうなわけ。



みんな、是非見て欲しい、いや、見なさい。



ってのが。
ほら、ね、気持ちわるいって思われるから。
そういう危うさがあるから、このドラマは。
金八も。


また、金八の季節ですね。金八に北の国からって、てんこ盛りだね。
最高の季節になりそうだ。
  1. 2007/11/03(土) 15:55:11|
  2. コモリ日記
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プロフィール

ザ・ブレーメン

Author:ザ・ブレーメン
2000年生まれの宅録3人組です。
ほとんどメンバー間で喧嘩もなく無事6年目に突入しました。
『ブレーメンの隠れ家』というHPでマイペースに活動しています。
この「若気のいたり」ではメンバー3人が日々のあんなことやそんなことを書いていきます。
「旧・若気のいたり」はコチラ。

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